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みんなウェルカム@幻冬舎plusをおやすみすることにしました|佐久間裕美子 明日は明日の風が吹く|note
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しばらく悶々と悩んでいましたが、ここ半年ほど幻冬舎プラスで発表してきた「みんなウェルカム」を一旦おやすみすることにしました。 この連載は、本にすることを前提に、…
「日本国紀」批判にどう答える 著者の百田尚樹氏に聞く:朝日新聞デジタル
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ベストセラーとなっている「日本国紀」(百田尚樹著)をめぐり、版元である幻冬舎の見城徹社長が、本を批判した作家の津原泰水さんをツイッター上で揶揄(やゆ)し、謝罪に…
灘中学の生徒に「格差社会と自己責任論」について、ビッグイシューが出張講義 : BIG ISSUE ONLINE
38users
ビッグイシューでは、ホームレス問題や活動の理解を深めるため、学校や団体などで講義をさせていただくことがあります。 今回の訪問先は、兵庫県・灘中学校の3年生の授業…
二子玉川は『人生が正しくない人お断り』感がすごい?「少なくとも見た感じ多様性がゼロに近い」「ドラマのセットとエキストラみたい」 - Togetter
698users
ド田舎から上京してきて初めてニコタマ行ったときは自分は田舎の畑の土で汚れている…感がすごかったです(駅付近とかやたらキレイだったから…)…
菜食主義に対するよくある反論に対する再反論集 (セルフまとめ) - Togetter
28users
海外の動物の権利団体 Free from Harm のホームページに掲載されている「肉食について:よくある反論に対処する」という記事( http://freef…
本がうまく読めなくなった。原因と対策 - 僕とコードとブルーハワイ
14users
本が読めなくなった。 本が読めないとはどういうことか 原因 本を読むために。 自分を観察する 傾向をみてみる ① 前提知識があるものはあまり苦なく読める ② 絵…
「徹底して普通の物語、なのに感動させられるのは、彼が『位置』を書ける人だから」――2019年本屋大賞ノミネート作家・小野寺史宜の文章の魅力について、担当編集に聞いてみた。|ポプラ社一般書通信|note
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「徹底して普通の物語、なのに感動させられるのは、彼が『位置』を書ける人だから」――2019年本屋大賞ノミネート作家・小野寺史宜の文章の魅力について、担当編集に聞…
よだれ鶏(口水鸡)の怪 - 読書は人間の夢を見るか
6users
ある日のことである。 Wikipediaを見ていると、よだれ鶏の項目がたっていないことに気が付いた*1。 いつも、Wikipediaにはお世話になっている私のこ…
JAXA初、研究者出身のトップが理事長就任:日経ビジネス電子版
4users
2018年4月の山川宏氏の「宇宙航空研究開発機構(JAXA)」理事長就任は衝撃的だった。 JAXA理事長職はこれまで、産業界で経営を経験した者が務めてきた。初代…
元TBSアナ久保田智子:不良だった私が東大に入るまで | 久保田智子 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
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<上野千鶴子さんが東大入学式祝辞で、頑張る前から意欲をくじかれる人たちの存在に言及した。それを聞いて、かつての友人たちの顔が浮かんだ> この私が、本当に、東大生…
ヤリマンボウ、なぜ川に…? 福岡で発見、SNSで話題:朝日新聞デジタル
111users
川にマンボウがいる……!? 昨年末、福岡市の川でヤリマンボウが打ち上げられているのが見つかった。海の魚が川で死んでいるという珍しい写真はSNSで広がり、話題とな…
「小さいけれど確実な幸せ」が人生を豊かにする | アドラー心理学で人生を変える「岸見一郎の世界お悩み相談室」 | クーリエ・ジャポン
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私たちは、日々いろいろなことに頭を悩ませ、奮闘しています。 志望校に受かりたい、一流企業に勤めたい、はたまた“一般的な”道を踏み外した人生を送ろうとしているけれ…
日本近代語研究会(2019春、関西大学)に行ってきた: やまもも書斎記
6users
2019-05-20 當山日出夫(とうやまひでお) 2019年5月17日(金)に、日本近代語研究会が関西大学であったので行ってきた。この研究会は、近年では、日本…
冨田健太郎 斜めから見た海外出版トピックス 第22回 ドイツ出版界の激震 - DOTPLACE
4users
某出版社にて、翻訳書編集、法務をへて翻訳権輸出に関わる冨田健太郎が、毎月気になる海外の出版事情を紹介する「斜めから見た海外出版トピックス」。今回は2019年2月…
標高5000mに出現する季節限定の街 エベレスト | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
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毎年春、世界各国の何百人もの登山家が、世界最高峰の登頂成功を願いつつエベレストへ向かう。しかし、その時間の大部分は斜面をよじ登ることよりも、ベースキャンプでの準…
(活字の海で)有名書店員が練る新戦略 実店舗 アプリ活用で活性化 :日本経済新聞
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カフェや雑貨販売を兼ねた書店を運営するリーディングスタイル(東京・千代田)が独自の戦略を進めている。同社は取次大手、大阪屋栗田(大阪市)の子会社。強みである全国…
「空母いぶき」で佐藤浩市の演じる総理が安倍なら、揶揄どころか美化だろうw - 読む・考える・書く
16users
24日から公開の映画「空母いぶき」で首相役を演じている佐藤浩市の、ある発言が大炎上するという「事件」があった。 火元は阿比留瑠比(産経新聞記者)のFaceboo…
「雑学」なんだし雑に発表しませんか :: デイリーポータルZ
9users
1987年東京出身。会社員。ハンバーグやカレーやチキンライスなどが好物なので、舌が子供すぎやしないかと心配になるときがある。だがコーヒーはブラックでも飲める。(…
コウモリの翼持つ恐竜? 化石発見 中国 鳥への進化研究に一石 | NHKニュース
9users
恐竜はどのようにして鳥に進化していったのか。コウモリのような翼を持つ新種の恐竜の化石が中国で見つかり、恐竜から鳥類へと進化していく過程をめぐる研究に一石を投じて…
Q.「素粒子加速器とか電波望遠鏡に何千億も使う価値があるんですか?」 - Togetter
85users
なぜ「宗教学者」が科学に口を挟めると思えるのか謎。 科学と宗教が対立したら、宗教が道を譲れ。 特集ワイド:政策推進優先の科学に反省を 宗教学者・島薗進さん「原発…
人文書の灯を絶やさないために « マガジン航[kɔː]
21users
このままでは人文書の刊行が存続できなくなる。私はそんな危機感をずっと抱いている。なぜか。人文書の刊行は、あまりに大きな経済的負担を著者に強いるからだ。人文書の灯…
ペットボトルキャップはもはや回収していない。ごみと資源の分かれ目。プラスティックごみと海洋生物、エコキャップ運動と都市鉱山、東京の油田 - ふわゆるナチュ暮らし
142users
こんにちは、はぴらきです。 さわやかな季節ですね。 一年で一番、好きな時期です。 実はこの季節、私の職場が一年の中でも一番忙しくなる時期です。 そのため、更新が…
キンドル出版やってみたが売れない
22users
数週間たったが、1冊も売れないもんだな。 当然ながらキンドルアンリミテッドで、無料で読める。 キンドル出版って日本語でも、1日に10冊とか出てる。 食指が動かな…
〈今なぜ批評なのか〉 第二回「真の知性とは何か/平成とはいかなる時代だったのか」 與那覇潤×綿野恵太|書評専門紙「週刊読書人ウェブ」
20users
今回は、昨年『知性は死なない』(文藝春秋)を刊行された與那覇潤さんをゲストにお迎えしました。双極性障害の闘病体験を記録するとともに、平成の時代を振り返られた本で…
作家・木下昌輝さんの発行部数・実売部数など出版業界の基礎知識にツイートが大変勉強になる - Togetter
32users
『金剛の塔』『炯眼に候』『絵金、闇を塗る』『宇喜多の楽土』『兵(つわもの)』『秀吉の活』『敵の名は、宮本武蔵』『天下一の軽口男』『人魚ノ肉』『戦国24時』などを…
【人工衛星RSP-01開発報告 4月】放射線試験に再チャレンジ! | rymansat
7users
こんにちは! RSP-01のプロジェクトマネージャーです。 RSP-01開発プロジェクトでは、先日東工大コバルト照射実験施設にて「第二回放射線試験」を行ってきま…
野生の子熊をペットとして飼っていたロシア人 骨にだけになって発見される | ニコニコニュース
57users
ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください 【簡単に説明すると】 ・ロシアの男性が野生の子熊を飼い始める ・男性と連絡が取れなくなる ・警察が捜索すると骨だけに…
「語りえぬもの」とは何か?『ウィトゲンシュタイン 論理哲学論考 』: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる
34users
「語りえぬものについては、沈黙しなければならない」 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』は、この一文で終わっている。 ウィトゲンシュタインは、この一文を証明する…